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動物霊

ちょっと忘れないように書いておこう。

動物霊というのは、動物には霊があって

その動物が死んで

乗り移ったり、霊障を起こすわけではないということ。

あくまでも人間の霊魂には間違いないものなんだ、ということ。

ただあまりの恨みや憎しみや執着で

姿かたちが人に見えない。動物や化け物や

なんだか訳のわからないものにしか見えない。

それらを動物霊と言っているだけなんだ。

動物にしてみたら迷惑この上ないだろうけど。



こんなことを、ちょこっとメモしておくといいかも。

大分前に聞いた話だけど、書いておこう。


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障害をもったまま?

8月のお盆の時期だった。

大切な友達が亡くなった。小さい時の医療事故?だったかな、

(まあ昔なら仕方のないことだったのかもしれないが)が原因で

障害をもったまま、誰も回りに居ない場所で。  

不自由な足で、不自由な手で、不自由な口で、でも一生懸命生きていた。

彼から学んだことは、友人の中でも、もしかしたら一番多かったかもしれない。

いや、人として生きていく上では、間違いなく質も量も一番だった。

彼は、人のお世話になって生きていたようにも見えるが、実際は違う。

周りの人を気遣い、大事にしていたので、逆にお世話をされていたようにさえ思う。

お葬式は寂しいものだった。人も少なかったし。

彼は今、あの世で障害を持ったままか?

いや、違うと思う。 病気で亡くなった場合、その人の生活習慣や、背負ってきた背景などが

あるのでひきづったまま、あの世でも病気を持っている場合があるようだけど。

彼のような場合、肉体を脱ぎ捨てたら、本来の彼自身に戻り

すばらしい霊性を発揮しているに違いない。彼は今、あの世で光り輝き

この世で甘えることの少なかったご両親に抱きしめてもらって

満面の笑みを湛えていることだろう。






霊界からの助言2

体の中から聞こえてくる声

それは、脳からでなく

心臓からでなく

心からでもなく。

それは、丹田か、生殖器のあたりから。

多分、生殖器の方だと思います。

霊界からの助言

霊界からアドバイスなり啓示なりを、受けたとき

その声の主は、どのような存在なのか?

これは、大切な事ですな。

だいたいは、

後ろまたは、左側からの声というのは、

レベルの低い霊界から。

右側、前または、上からの声。 レベルは高いが

間違いも結構ある。


心の中、これがおそらく一番高い。

ハイア-セルフまたは、守護霊。

神様から直接の声は、ない。

プライバシ-?

どうもこの世にいると、誰も見ていなければプライバシ-は、
保たれている。 

なんてこと思い安いですなぁ。

でも見ているんですなぁ。
見られているんですなぁ。

もちろん自分にも、神様にも、善いに霊も、悪い霊にも。

プライバシ-の保護?ってなんなんだろう。
意味があるのかなあ。

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